定例議会ごとに発行している『つくば・市民ネットワーク通信』。
最新号となる89号の1面は『市民参加型政治で社会を変えよう!』
今年は、 うののぶこ を県議会議員として送り出して4年の節目の年。市議4人と今までを振り返り、これから何が必要なのか話し合いました。
中面は、つくば市議会 2026年6月議会の報告。
小森谷さやか、川田青星 、川村直子、あさのえくこの一般質問や議決結果のほか、下水道の維持管理・更新に対する国への意見書を市民ネットから提案し、全会一致で採択されました。
4面、うののぶこの県政レポートは「外国人との共生社会を監視で作れるのか?」と題し、6月定例会で可決された条例について解説。
他には、まちづくりカフェや生活相談会等、市民ネット主催のイベントのお知らせ。市民ネット(市議4人・県議1人)の政務活動費や議員報酬の使い道などを掲載。どうぞご覧ください。
つくば・市民ネットワーク通信 89 号 を読むには
通信89号は、7月26日(日)新聞折り込み予定です(つくば市内・一部地域)。
また、郵送やポスティング(一部地域除く)などで、順番にお届けする準備をしています。
確実にお届けする為にはお問い合わせフォーム、または、電話 029-859-0264 にてご連絡ください。
なお、ポスティングをお手伝いしてくださる配布ボランティアも募集中です。
つくば・市民ネットワークにご賛同、ご支援いただける方はお声がけください。よろしくお願いいたします。

