つくば市議として8年。茨城県議として4年目。
うののぶこ、気になったら、まず現場へ!
話を聞いて、見て、考える。
暮らしの中で感じた疑問や困りごとを、そのままにしない。
実際に現場へ行き、話を聞き、自分の目で確かめる。
うののぶこは、ひとつひとつの声を県政につなげていきます。

まず、話を聞く。
現場に行くから、見えてくることがある。
だから、できるだけ自分の目で見て、
直接話を聞くことを大切にしています。
うののぶここれまでの歩み
高知で生まれ、広島へ。そして、つくばへ。
高知で生まれ、広島へ。そして、つくばへ。
- 1965年高知県高知市生まれ
- 1983年高知県立高知追手前高等学校卒業
- 1987年広島大学総合科学部卒業(人間行動科学)
広島県庁入職(県立総合精神保健センター)
大学では人間行動科学を学び、卒業後は広島県庁へ。県立総合精神保健センターで、人の心や暮らしに関わる仕事に携わりました。 - 1992年つくば市に転居
地域で暮らす中で、子育てや教育、福祉、環境など、身近な暮らしの課題に関心を持つようになりました。 - 2004年生活クラブ生協茨城 つくば南支部委員長
生活クラブ生協の活動を通して、地域の人たちとともに、暮らしの中の課題について考え、活動してきました。 - 2012年つくば市議会議員に初当選
文教福祉委員会副委員長
市民の声を市政につなげる仕事に取り組みました。地域のさまざまな現場を訪ね、直接話を聞くことを大切にしてきました。 - 2022年茨城県議会議員に初当選
防災環境産業委員、営業戦略農林水産委員、保健福祉医療委員市議会から県議会へ。
より広い視点から、教育、福祉、環境、防災など、県民の暮らしに関わる課題に取り組んでいます。


とにかく現場に行ってみる!



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