つくば・市民ネットワーク通信87号を発行しました

通信・レポート

年4回発行の『つくば・市民ネットワーク通信』。

最新号となる87号の1面は教育は手と体を動かす遊びから 行き過ぎたデジタル化、見直しを!』
小中学生への一人一台デジタル端末を持たせる「教育のデジタル化」は、コロナ禍を機に急速にすすめられました。しかし、いち早く導入した北欧諸国では見直す動きが広がっています。

中面は、つくば市議会 12月議会の報告。
あさのえくこ川村直子小森谷さやか川田青星かわだあおる の一般質問や議決結果、市民ネットが提案した「生活保護基準額に係る級地の引上げを求める意見書」可決について解説します。

4面、うののぶこの県政レポートは、「救急車を呼んで選定療養費が請求されるのはどんな時?」。
他には、まちづくりカフェやごみゼロカフェ、好評いただいた「上映会」レポート、4月の生活相談会開催のお知らせなどを掲載。どうぞご覧ください。

つくば・市民ネットワーク通信 87 号 を読むには

通信87号は、2月15日(日)新聞折り込みをしています(つくば市内・一部地域)。ご覧いただけましたか?

また、郵送やポスティング(一部地域除く)などで、順番にお届けしているところです。
確実にお届けする為にはお問い合わせフォーム、または、電話 029-859-0264 にてご連絡ください。

なお、ポスティングをお手伝いしてくださる配布ボランティアも募集中です。
つくば・市民ネットワークにご賛同、ご支援いただける方はお声がけください。よろしくお願いいたします。